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八は尾張徳川家の合印

奥さん知ってます?八といえばナゴヤなんですよ?

そんなご縁もあったりする8.8 cm FlaK…なんてAFVツウぶって書いてみるもののよくわかんないのでもとい、88ミリ砲、じゃんじゃん作ってみたるがや!(無駄にナゴヤ弁)

まずは砲身。

万年筆とプラ

キットにはプラパーツとは別に、ノベルティも兼ねて万年筆セット(いい加減しつこいので自粛)アルミ製の砲身も付属しております。しかし残念なことに、ぼくってばAFVど素人なんで、アルミ砲身のどこが素晴らしいのかよくわかりません。

砲口

しかも、アルミ砲身って砲口が抜けてないのなー。プラ砲身の方がまわりのギザギザもついてるし。ちゅーかこれって凄くね?なので、今回はプラ砲身と使うことにして、アルミ砲身は万年筆セットにお帰りいただくことにしました。

で、もりもり組んでみました。なにより本物のことをよく知らないので、組み立て説明書だけを頼りにして、「あーここがこうなるのねー。」なんつって。これもプラモデルならではの楽しみの一つなのではなかろうかと。

砲身まわり組み立て

にしても35て凄いですね。

35ディテール

ボルトの頭とか普通に表現されちゃってるのね。なんちゅーか、たまんないよね。こういうメカメカしさって。

しかし山盛りランナーは未だ一枚とて消費してないのでした。

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